A sus2コード の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

208個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A sus2コード フォーム x02200

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の2フレットを押さえます。

A sus2コード フォーム x02400

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の2フレットを押さえます。
  2. 2 3指で3弦の4フレットを押さえます。

A sus2コード フォーム xx7907

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の9フレットを押さえます。

A sus2コード フォーム x07907

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の7フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の9フレットを押さえます。

A sus2コード フォーム x09907

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で1弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 3指で4弦の9フレットを押さえます。
  3. 3 4指で3弦の9フレットを押さえます。

A sus2コード フォーム xx7900

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 3指で3弦の9フレットを押さえます。

A sus2コード フォーム x07900

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の7フレットを押さえます。
  2. 2 3指で3弦の9フレットを押さえます。

A sus2コード フォーム x09900

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の9フレットを押さえます。
  2. 2 2指で3弦の9フレットを押さえます。
A sus2コード のギターコード図
Post WhatsApp Facebook Reddit

このコードについて

A sus2コード

A sus2コードは A、B、E で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。

ルート音: A
コードタイプ: sus2コード
構成音: 3
掲載フォーム: 208

構成音

ABE

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B 長2度 2

長2度は開放感を保ちながら、はっきり三和音へ着地しない余白を作ります。

E 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。