A♯ マイナー7thコード フォーム x13121
このフォームの押さえ方
- 1 1指で1フレットの5弦、3弦、1弦をセーハします。
- 2 2指で2弦の2フレットを押さえます。
- 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
42個中8個のフォームを表示
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
A♯ マイナー7thコードは A♯、C♯、E♯、G♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
短3度は少し陰りのあるマイナーらしい響きを作ります。
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。