A♯ add9メジャーコード フォーム x10311
このフォームの押さえ方
- 1 1指で5弦の1フレットを押さえます。
- 2 2指で1フレットの2弦、1弦をセーハします。
- 3 3指で3弦の3フレットを押さえます。
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
63個中8個のフォームを表示
選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。
A♯ add9メジャーコードは A♯、C𝄪、E♯、B♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
長9度はコードをより開放的でモダンな響きにします。