A♯ maj7sus2コード / G𝄪(第3転回形) の代表フォーム

コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています

69個中8個のフォームを表示

フォームの詳細

選択したフォームと正確な押さえ方を表示します。上のコード図を選ぶとフォームを切り替えられます。

A♯ maj7sus2コード / G𝄪(第3転回形) フォーム x03311

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で2弦の1フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の1フレットを押さえます。
  3. 3 3指で4弦の3フレットを押さえます。
  4. 4 4指で3弦の3フレットを押さえます。

A♯ maj7sus2コード / G𝄪(第3転回形) フォーム x07566

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の7フレットを押さえます。

A♯ maj7sus2コード / G𝄪(第3転回形) フォーム xx7566

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3弦の5フレットを押さえます。
  2. 2 2指で2弦の6フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の6フレットを押さえます。
  4. 4 4指で4弦の7フレットを押さえます。

A♯ maj7sus2コード / G𝄪(第3転回形) フォーム x08aa8

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の8フレットを押さえます。
  2. 2 2指で1弦の8フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の10フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の10フレットを押さえます。

A♯ maj7sus2コード / G𝄪(第3転回形) フォーム 533365

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの5弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で1弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で2弦の6フレットを押さえます。

A♯ maj7sus2コード / G𝄪(第3転回形) フォーム 533366

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの5弦、4弦、3弦をセーハします。
  2. 2 3指で6弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 4指で6フレットの2弦、1弦をセーハします。

A♯ maj7sus2コード / G𝄪(第3転回形) フォーム 533566

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で3フレットの5弦、4弦をセーハします。
  2. 2 2指で6弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの2弦、1弦をセーハします。

A♯ maj7sus2コード / G𝄪(第3転回形) フォーム 503566

このフォームの押さえ方

  1. 1 1指で4弦の3フレットを押さえます。
  2. 2 2指で6弦の5フレットを押さえます。
  3. 3 3指で3弦の5フレットを押さえます。
  4. 4 4指で6フレットの2弦、1弦をセーハします。
A♯ maj7sus2コード / G𝄪(第3転回形) のギターコード図
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このコードについて

A♯ maj7sus2コード / G𝄪(第3転回形)

A♯ maj7sus2コード / G𝄪は A♯、B♯、E♯、G𝄪 で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。 このページでは G𝄪 を最低音に置いた形を扱っているため、ベースラインを滑らかにつなぎたい時や転回形の響きを比べたい時に役立ちます。

ルート音: A♯
ベース音: G𝄪
構成音: 4
掲載フォーム: 69

構成音

A♯B♯E♯G𝄪

構成音と音程

どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。

A♯ ルート 1

ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。

B♯ 長2度 2

長2度は開放感を保ちながら、はっきり三和音へ着地しない余白を作ります。

E♯ 完全5度 5

完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。

G𝄪 長7度 7

長7度はルートとの距離が近く、繊細で洗練された緊張感を生みます。