A♯ ドミナント7thコード の代表フォーム
コード図には指番号のヒントもあるので、弾きながら確かめやすくなっています
66個中8個のフォームを表示
このコードについて
A♯ ドミナント7thコード
A♯ ドミナント7thコードは A♯、C𝄪、E♯、G♯ で構成されています。構成音、押さえ方、指板上での位置関係を確認したい時に役立ちます。
ルート音: A♯
コードタイプ: ドミナント7thコード
構成音: 4
掲載フォーム: 66
構成音
A♯C𝄪E♯G♯
構成音と音程
どの音で構成されているか、それぞれがコードの中でどんな役割を持つかを一覧で確認できます。
A♯ ルート 1
ルートはコードの中心となる音で、全体の響きの基準になります。
C𝄪 長3度 3
長3度は明るさを決める重要な音で、メジャー感の核になります。
E♯ 完全5度 5
完全5度は安定感を支え、コードをしっかりした響きにします。
G♯ 短7度 ♭7
短7度はブルースやジャズでよく聞く前進感のある響きを加えます。